ガソリン携行缶の使用方法
更新日:2025年3月13日
ガソリン携行缶正しく使う5つのポイント
- ガソリンは気温がマイナス40度でも気化し小さな火源でも、離れていても引火し爆発的に燃焼する物質です。
- 灯油用ポリエチレン容器にガソリンを入れることは非常に危険です。
- セルフスタンドでは利用者が自らガソリンを容器に入れることはできません。
- ガソリンを容器に入れて、長期間、または不必要に保管することは極力控えてください。
- ガソリン噴出は事故につながります。取扱いには十分注意してください。
PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ
